part2 私の隠れロリ人生:中学生時代
part2は中学生時代についてです。
初めてのオトナ女性の無修正画像、その嫌悪感
中学性になった私は女の子とは縁が無くとも男友達には恵まれ、自分と同類のエロ大好き同級生に加えて素行の悪い先輩方との人脈が広がっていきました。
まだネットが普及してない時代、エロの素材といえば雑誌・写真集といった紙媒体と一部の家庭だけにあったビデオしかありません。
同級生からエッチな本を貸してもらう日々、ついに悪い先輩から合法的ではない無修正のHな本を見せていただく日が訪れました。
そこには成人女性が全裸で股を全開に開き陰部が写っている姿が。
う、うえええええええ!
おええええええええええ!
縮れた陰毛の真ん中にパックリ開いた赤黒いビラビラ。
体液らしきものが泡立って陰毛に点々と付着しています。
幼き頃に覗き見た魅惑の規制前ロリコン雑誌で拝見した無垢で美しい割れ目とは完全に別の生命体でした。
何十年経った今でも記憶に残っている衝撃の嫌悪感です。
その場にいた同級生がふと「実が飛び出たウニみたいだ!わはは!」と大笑いしました。

その言葉が耳から離れず、しばらくはウニの握り寿司を見ただけで気持ち悪くなりました。
同い歳の女の子の全裸グラビア、その高揚感
その後もエッチな本の貸し借りが続き、ついに同級生から使い古された写真投稿雑誌を借りました。
素人が撮影したえっちな画像が大量に投稿される中、少しだけグラビア紹介コーナーがありました。
今でもこのグラビアは青柳奈津子&青柳麻理子姉妹だったことを覚えています。

どちらが姉で妹なのか覚えていませんが、姉のほうは大きな胸でわずかな産毛が生えているのに対し、
妹のほうはふくらみかけの小さな胸につるつる無毛の割れ目でした。
これこれこれ!
これだよ、これを求めてだんだよ。。。
同級生女子のブラ紐がチラッと見えたりブルマから白いパンツが数mmはみ出しているのを見つけただけで勃起していたあの頃、ほぼ同じ歳の女の子が全裸グラビアを飾っていたときの衝撃と高揚感。
雑誌を家に持ち帰り親に隠れてそのロリコングラビアだけをじっくり読みます。
下半身は痛いくらい勃起、痛みを抑えるため手で擦っていたら先端から白い体液が。。。
初めての射精は青柳姉妹の妹でした。
あの伝説の写真集を読み漁る
当時の同級生がプチトマトという少女写真集をほぼ全巻コンプリートしてると聞き、そいつの家に何度も通いました。

自分と同じか年下の女の子が全裸。ひたすら全裸。
まず目に入るのが神々しいで割れ目。
細い身体に小さなかわいいお尻。全くふくらんでいない胸。
プチトマトの巻末には写真家の清岡純子さんの近影と経歴が乗っていて、アダルトとは無縁そうな白髪の高齢女性が撮影していることも驚きでした。

一応は芸術カテゴリーに属する写真なのでしょうが、ロリコンの私は99999%Hな目でしか見ていませんでした。
その同級生の家に入り浸り過ぎてさすがにそいつのお母さんに嫌がられてしまいました。
その頃にはすっかりオナニー生活もマスターし、少女画像を思い出したり同級生女子の裸を妄想したりで金属のように固くなった股間を慰め、童貞のくせにあの割れ目に固くなった棒を挿入することを思い浮かべつつ、頭が真っ白になりながら白い体液を飛ばしていました。
