[コラム][雑記] 私のロリコン人生

隠れロリのコラム

part3 私の隠れロリ人生:高校生時代

part3は高校生時代についてです。

男子校の高校に進学して普通に授業を受け、運動部に入り、友達と遊ぶ日々。
同級生にはカノジョが出来た、初めてちゅーした、初めてえっちした等々の話をちらほら耳に入るようになりました。

JKに興味を持たないDKになった

一般的かつ健全な男子は、恋愛や性的な興味の対象は以下のように遷移していきます。

自分が幼稚園児→ 同年代(幼稚園児)または年上の女の子
自分が小学生 → 同年代(小学生)または年上の女の子
自分が中学生 → 同年代(中学生)または年上の女の子
自分が高校生 → 同年代(高校生)または年上の女の子

ところが、私の場合はこうなりました。

自分が幼稚園児→ 幼稚園児の女の子
自分が小学生 → 小学生の女の子
自分が中学生 → 中学生の女の子(高学年の小学生を含む)
自分が高校生 → 中学生の女の子(高学年の小学生を含む)

全世界の男共があこがれる日本のJKに最も接する機会の多いDKにもかかわらず、
その女子高生(の身体)に性的な興味を持つことはほとんどありませんでした
たまに女子高生に興味が向かうときは小さくて幼くて中学生にしか見えないような女の子ばかりでした。

あの伝説的ロリータアイドルの衝撃

そんな頃、私の性的嗜好が確定的になったロリータアイドルとの出会いがありました。

学校の部室を大掃除したときに放置されていた大量の一般週刊誌を捨てる前に、頭の悪い私はシワシワの週刊誌をめくりグラビアをチェックしていました。
もう記憶も定かではありませんが、週刊プレイボーイか薄いゴシップ系週刊誌だったと思います。
この時代は未成年の全裸でも一般の週刊誌に合法的に掲載されていました。

その週刊誌のアイドル紹介グラビアにたった数ページだけ載っていた半裸の女の子を見つけてしまいました。

倉橋のぞみさんです。

顔がかわいいだけでなく細い身体、白い肌、真っ白なお尻、真っ平な胸。
学校で掃除中にもかかわらず私の下半身はすぐに大きく固くなり、その週刊誌だけこっそり持ち帰りました。
アイドルの水着姿では半勃ち程度だった私が、倉橋のぞみさんのグラビアを見るだけで痛いくらいに勃起して収まらず、のぞみさんを想って毎日オナニーする日々が始まりました。

のぞみさんが白いバスタブに虚ろな目で使っている姿は今でも脳裏に焼き付いているほどのインパクトでした。

もうのぞみさんのことで頭がいっぱいです。その週刊誌には小さい文字で倉橋のぞみさん写真集の告知が書かれていて、どうしてもその写真集を手に入れたくなり出版社まで電話で問い合わせまでしてしまいました。

ロリコン専門ショップに通い始める

倉橋のぞみさんの写真集は発売から時間が経っていて一般の書店では入手が難しくなっていました。
地元の書店でHな本を買う勇気も無く、神田神保町の成人向け書店や古書店に通い始めることになりました

念願の倉橋のぞみ三部作を買い、ついでにロリ専門雑誌も買い、その雑誌の広告に掲載されていたロリ専門店の存在も知りました。

当時のロリコン共には最も有名だったペペは今でもwikipediaで記録が残っているほどの有名店で、気の小さな高校生の私が入店するにはかなりの勇気が要りました。
高田馬場のダイカンプラザ3階にあり、初めて店に行ったときはビルのエントランスやエレベーター前でウロウロしつつ、勇気を振り絞ってドアを開けるとそこには自分が求めていた雑誌やビデオテープが大量に並んでいました。

店内にいた他のお客様はスーツを着た中年男性がいて変態ぽさは微塵もない立ち振る舞いでした。
店員さんも親切で、狭い店内で写真集や雑誌を物色しているとなぜかヤクルトを無料でくれました。

少ないバイト代でロリコン書籍を買い集め、勉強机の引き出しを改造して隠し、親がいない時間にロリコン雑誌で狂ったようにオナニーしていました。
この頃は自分が完全なロリコンであることを認識し、世間的には変態的な性癖だという戸惑いを抱きつつも「もうこの気持ちには抗えない」と許容して自分を受け入れていきました。

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