自分をロリコンと確信し現在に至るまでを心の整理のつもりで回想してみました。
共感していただける仲間に届け。
par1 私の隠れロリ人生:小学生時代
part1は小学生時代についてです。
天性のロリコン素質?が備わっていた私はその性癖を若くして認識していました。
初めてのロリ画像との出会い
おそらく小学校低学年の頃です。
実家の近所にあった袋小路の片隅に、大人向けの本がまとめて捨てられているとのウワサを耳にしました。

頭が悪いのに好奇心だけは旺盛だった私は、同類の同級生男子と共に探検しに行きました。
ウワサ通り、ビニール紐で縛られた大人向けの本は土と砂で汚れて一部は路肩に散乱していました。
一緒にいた同級生が真っ先に本を広げ、大きなおっぱいの成人女性が男性にあれこれされている画像を見つけ、声を押し殺してみんなで笑いました。
初めてロリコン雑誌を開いたときの衝撃
私も別の本を土からすくい上げ、泥だらけの本を開くとその中までは浸水しておらず、ペリペリとページをめくりました。

そこには背が高くて大きなおっぱいの成人女性の写真、、、ではなく、まだ自分と同じ年頃の女子ばかりが写っている写真でした。
当時は規制が緩々だったロリコン雑誌でした。
ビーチで隠さずにスクール水着を着替えている姿、
砂浜で短いスカートから白いパンツが見えている姿、
薄っぺらな下着のまま海に入り濡れて肌が透けている姿。
海水浴場での盗撮でしょう。
さらにページをめくると1x歳と年齢が明記されていてほぼ全裸の女子がまるで大人の女性のようなポーズで微笑んでいます。
割れ目もクッキリハッキリ写っていて私は完全に釘付けになりました。
こんな子供の女子が大人からいやらしい目で見られてるのか!
しかもこんな同級生くらいの女子しか載っていないHな本があるのか!
衝撃的でした。
思わず真剣に見入ってしまったところ、同級生から「本気で見てんなよ!」とからかわれました。
「そ、そんなことねえよ!」
と必死に作り笑顔で返しましたが本気で見ていたのは事実です。
後日その本をもう一度見に行こうと袋小路へ一人で向かったものの、あの夢のような本は他の大人向け本と共に全て片付けられていました。
あの頃の思い出が妄想でよみがえる
その袋小路は周辺の土地が丸ごと再開発され、今ではマンションや商業ビルが立ち並んでいて面影は全く残っていませんでした。
それから数年経ち、自分の中で明らかにオスとしての性欲が湧いてくる気分を自覚したのは小学5年生の頃でした。
学校に行けば目の前にいる同級生の女子をこっそりいやらしい目で見るようになり、あの体操着やスクール水着の下には、あの袋小路で見た雑誌の裸画像のような隠れているのだろうと妄想していました。